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プロが教える効果的なドライアイ対策

そのドライアイ対策 本当に良くなってる?? 3つのポイントを正しく解説

  • 意外と知られてない 目薬の落とし穴
  • 眼を傷つけない
「ドクター式」洗眼
  • 「温め」効果が7倍UPする
2つのポイント

こんな目薬の使い方していませんか?

こんな目薬の使い方していませんか?
  • 1日に何回も目薬を使う
  • 防腐剤を気にした事がない
  • 1度に3滴以上点眼している

目薬の使い過ぎは、ドライアイを悪化させる

風邪薬などの薬は用法容量を守って飲む方が多いのですが、目薬は使い過ぎている方が多く見受けられます。
目薬もれっきとした「薬」です。
用法容量を守らず使い続けると、「目が乾く・涙が減少する・充血が取れなくなる・痒みが出る」などの副作用により、ドライアイが悪化する場合があります。

目薬の使い過ぎは、ドライアイを悪化させる

一般的な目薬には、菌の増殖を防ぐ「防腐剤」が使用されています。
防腐剤には界面活性という作用があり、涙の蒸発を防いでいる油膜を破壊し、細胞が弱くなり壊れやすくなるという性質があります。
健康な涙の状態だと、防腐剤を涙で洗い流す事が出来ますが、涙の量や質が低下しているドライアイの方は、防腐剤が目の表面に残り、まばたきをする度に、角膜に傷を付けてしまい症状を悪化させてしまう場合があります。
防腐剤フリー、防腐剤未使用の記載があっても指定された防腐剤が入っていないだけで、他の種類の防腐剤が入っている場合もあります。

本当に防腐剤が使用されていない目薬の判別目安は、開封後7日程度と保存期間が短いのが特徴です。

自分の涙を出す努力を!!

目薬は、一時的に乾いた目を潤す対処療法と考えられています。
あくび、まばたき、目の温め、食事の改善など・・・なるべく自分の涙で目を潤すことを心がけましょう。

  • あくび
  • まばたき
  • 食事の改善

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